創造力開発センター
代表者 小野 久治
開講のごあいさつを一言申しあげます。
創造力開発センターは、最初、「新製品開発と特許実務(特許・実用新案・意匠・商標)」の教育実施を目的に、昭和55年(1980年)に設立されました。
この教育の主旨は、アイデア発想力と特許の実務能力を養うというものでありました。それが取りも直さず、創造性の開発に有効であることから、現在のような社名になった次第です。
以来、当スクールは、主に社会人を対象に技術修得を中心とした教育に取り組んできました。他校が実施しないような、特殊な技能や専門知識、あるいはまだ社会に認知されていなかった教育コースをいち早く提供してきました。
昨今の時代の変化には目を見張るものがあります。しかしながら、私どもは時代の職業ニーズを適格に取らえ、チャレンジすることを恐れず、微力ながらも新しい教育の開発と提案を続けていく所存です。
これからも皆様のご支援とご賛同をお願いしまして、開講のあいさつとさせていただ
きます。 |