新商品開発にも強くなる
開講にあたって 日常生活や仕事上のアイデア・ヒラメキ(発明・考案デザイン・ネーミング)を具体的な商品化に結びつけ、さらにそれを特許・実用新案・意匠・商標として権利の独占化をはかるにはどうしたらよいか。 そして、インターネット(特許庁の電子図書館)による先行技術や情報の調査手法を、実務に活用できる知識や専門技能として初歩からマスターしていきます。